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「思い出」「ふるさと」「出産祝い」「孫」をテーマにした作詞・作曲 過去の自分・新しい未来と向き合うことも大切です。 言えなかったあの事、あの思い出。貴方の思いを形に残しましょう。無くすには、惜しい。色あせてしまうのも、寂しい。 そんな心を、早く表現してしまいましょう。気持ちが、静まりますよ。 納得するものを納得する形で、曲に表現いたします。 最近の作曲活動 亡き妻のための作詞。 依頼を受けた日野氏が作曲。 ![]() 「思い出に」「店の開店記念日に」と作詞作曲を頼まれている日野二郎氏のところに、「曲を作って欲しい」と頼まれていた曲がこのほど完成した。 大野氏の妻が死んだ後、脳裏には奥さんと家族を今日まで守ってきたこと、その間にあった楽しいこと、つらいこと、悲しいことが走馬燈の様に巡っていると言う。所謂、これからはこの走馬燈との戦いの毎日となるわけである。このため、新たに妻の本当の気持ちが分かったのであった。 そこで、亡き妻に対する感謝の気持ちを忘れないために、自身が作詞、曲を日野二郎氏に依頼したもの。この歌を聴くことで、妻に恩返しをしたいという。 <攻略> 2004.1.5地元紙より ![]() 日野先生の作詞作曲情報の、さらに詳しい内容を知りたい方は、こちらよりお問合せ下さい。 |
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