ポリッシュマン・アークバリア21
 ポリッシュ(磨き)
 ガラスコーティング


磨きの技術とポリマー加工(アークバリア21)。ガラスコーティングやスモーク、カーフィルム施工も
ポリッシュマン
(埼玉 さいたま)
п@048−688−2537

さいたま市見沼区小深作429−13
入念な磨きと技術とケアで、更に輝き、更にコーティングが持続!・・の作業内容とは?
巷で今最先端のコート剤、とは?

ポリッシュ(磨き)

アークバリアお取り扱い店舗リンク


★当店ガラスコーティングのご紹介(下地処理編)
 
・充実した照明設備で小さなダメージも見逃しません。
 
車を磨く際、ボディーサイドはメタルハライドライト、ボディー上面は水銀灯と
蛍光灯や自然光の下では見えないダメージまで処理するので、自然光の下ではひときわ輝くボディーが再現できます。
  


 
・パフ目を残さない高度な磨き

低い磨きレベルの磨き痕を隠す為に、油脂成分が多いコーティング剤を塗って仕上げる従来のコーティングと違い傷埋め効果がなく、下地の状態がそのまま表面に出てしまうガラスコーティングの場合、磨き痕やダメージを残さないシッカリとした下地処理(磨き)が必要となります。
 
当店ではガラスコーティングの下地処理にも対応するためにシングルアクション、ギアアクション、ダブルアクションと種類の異なるポリッシャーを使い分けた3工程の磨きででパフ目の残らない下地処理を行っております。
 
 
・細部まで綺麗な仕上げ

経年車の場合、いくらフラット面がピカピカになっても、奥まった部分や隙間等の細部に汚れが残ったままだと、
仕上がってもなぜか車は引き締まって見えないものです。

長年掛けて蓄積した細部の汚れやマシン磨きが困難な部分を手磨きで細部まで艶を出し、美しくなったボディーラインをさらに引き立てます。

この作業には多大な根気と時間を要しますが、一段と美しい車に仕上げる為にはどうしても欠かせない作業となります。
 
ビフォアー(細部処理前)・・・ アフター(細部処理後)!!
 
当店では新車から既存車まで、お車のコンディション、ご希望の仕上がりレベルに合わせた仕上げをする為に下地処理を3パターンに分けておます。
 
パターン1:ソフトポリッシュ   新車や軽ダメージのお車の艶出しに。
パターン2:ハードポリッシュ   洗車傷や雨染み等が気になるお車のダメージ除去に。
パターン3:ストロングポリッシュ 著しいダメージ・色あせがあるお車の、艶の復元に。
 
下地だけプロに任せてコーティングは自分でという場合もお任せください。

車の印象もコート剤の乗りもガラッと変わるプロの下地処理で、
一番手軽で身近なお車のドレスアップをしてみませんか?
 
                     ↓↓以下の当店のコーティングのページへ↓↓
又は・・・
当店ガラスコーティングのご紹介(コーティング編)
★当店ガラスコーティングのご紹介(コーティング編)
 
(使用コート剤)
 
                エシュロン(クオーツ)←クリックすれば、オフィシャルサイトへいけます。
                (二層コートのベースコートに使用)
             
 
   アークバリア21(親水タイプ)←クリックすれば、オフィシャルサイトへいけます。
                  (一層及び二層コートのトップコートに使用)
  
 
               ジーゾックス(撥水タイプ) ←クリックすれば、オフィシャルサイトへいけます。
                (一層及び二層コートのトップコートに使用)  

 
(詳細な説明は各オフィシャルサイトへ)
 
の数ほど種類があるコート剤の中から、ベストなものを選ぶのはプロでも難しいものです。
当店では代表的なプロ用コート剤の検証テストを行い実際の車で結果の良かった上位3種類のコート剤だけを使用しております。
 
現在、当店が自信と責任を持って本当にお奨めできるのが、以下の3種類のガラスコーティングです。

 
          エシュロン(クオーツ)←クリックすれば、オフィシャルサイトへいけます。
                (二層コートのベースコートに使用)
 
・業界屈指の実績と信頼性のガラスコート剤
 
年に亘りプロの間でガラスコーティングの素材として使われている理由

原材料がポリシラザンで構成されている点にあります。

他の硬化被膜型のガラスコート剤はシロキサン結合によるガラス被膜ですが
シロキサンの成分中には有機物が含まれる為、厳密には完全無機質とは言えず、時間経過により多少経年劣化が起こり易い性質になります。
 
その点エシュロン(クオーツ)はポリシラザンが空気中の水分と酸素が化学反応により完全無機質の石英ガラスに転化しますので、極めて劣化しづらい保護被膜が形成されます。
 
・容易なメンテナンス性
 
エシュロン(クオーツ)の原材料であるポリシラザンは塗料よりはるかに小さな分子で構成されており、塗装の小さな隙間まで浸透し塗装と強力に密着します。
 
塗装と一体化したエシュロンのガラス被膜は表面を多少磨いてもコーティングの効果は失われる事がありませんので、軽研磨による肌調整が可能でガラス被膜のメンテナンスが容易にできます。
             
 
  アークバリア21(親水タイプ)←クリックすれば、オフィシャルサイトへいけます。
                  (一層及び二層コートのトップコートに使用)

被膜の艶と車に優しい水ハジキ
 
水っぽい光沢でなく塗装色本来の輝きをシッカリと表現。

淡色はもちろん、多くの無機質系コーティング剤が不得意としている濃色車のボディでも高級感のあるツヤを実現します。 ガラス被膜の表面硬度が高いためキズがつきにくく、洗車機を利用しても効果は持続。手間をかけることなく美しいボディを保つことができます。
  
 
        
               ジーゾックス(撥水タイプ) ←クリックすれば、オフィシャルサイトへいけます。
                (一層及び二層コートのトップコートに使用)  


・超撥水で洗車が楽。
 
フト99corporation研究グループの自信作。
 
ジーゾックスガラスボディコーティングは、大手ケミカルメーカー「ソフト99」が業務用コーティングに新規参入、6年の歳月をかけ開発したNEWタイプのボディコーティング剤です。
 
れまでの撥水性コーティングはコーティング膜自体は長期に渡り持続したとしても、撥水性能を長期に渡り持続させる事は困難で、3ヶ月おき位で撥水成分を補い続けなければなりませんでした。しかしジーゾックスはソフト99の機能性薄膜技術により、さらに優れたツヤと高い撥水性能(特許出願中)を持たせる事を可能にしました。
 
(詳細な説明は各オフィシャルサイトへリンク)


・コースのご紹介
 
店のコーティングは余分なメニューは一切省きストパフォーマンスを追及した艶コース拘りの施工方法でコーティングの保護性能をより強化した匠コースの2種類があります。
 
・匠コースの施工内容について
 
(写真)二層コートのイラスト
 
(二層コートとは)
一層目のベースコートは塗装組織の奥深くまで浸透しボディーとの密着性に優れた
エシュロン(クォーツ)で、二層目のトップコートはお好みの撥水効果が選べるアークバリア(親水性)かジーゾックス(撥水性)で、と各コート剤の特性を生かしたハイブリッド二層コートです。
 

 
(二層コートのメリット)
二層コート部分は塗装への直接的ダメージを軽減すると共に時間経過でトップコートが薄くなってもベースコートが残る為、再施工する事無く肌調整とトップコートの補充でコーティングを復元させる事が可能です。
 
(コーティングの焼付け処理の特徴)
 
ガラスコーティングの場合、常温の自然乾燥で徐々にガラス化させますが、匠仕上げのコースでは赤外線ヒーターの熱処理でガラス被膜を強制乾燥させています。
ガラス被膜を瞬時に固める事で被膜の機密性が増し、自然乾燥のコーティングに比べ一段と硬さと光沢度が高い被膜が形成されます。
 

 
(焼付け処理の効能)
 
(耐傷性の向上)
瞬時に乾燥させることで、被膜内部の機密性が高まる事で、より硬い
ガラス被膜が形成され、傷防止効果がアップします。
 
(光沢度の向上)
ガラス被膜を瞬時に固めることで、機密性が高まり
表面がよりフラットになるため仕上がりの艶が向上します。
 
(施工直後の雨でも安心)
 
熱処理で被膜全体の80%は乾燥が終わる為、完全硬化までの期間短縮とガラスコーティング特有の硬化期間中の初期トラブルのリスクが軽減されます。
 
: 未塗装部分もシッカリガード!

匠コースでは新車の場合、プラスチックのレンズ部分、未塗装の樹脂モールにも
無料施工させて頂いております。
 
この部分は車のアクセント部分でもあり車の印象を左右するパーツですが
一度劣化が始まると復元が困難な部分でもあります。

車が新しい時にコーティングすることで劣化による樹脂類の
変色や黄ばみを抑えることができます。

 


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