その人に向けた集客メニューです。
キーワードは、身近で行きましょう。
SEOが厄介に思えてきたよ・・。予算がかかっちゃうよ・・・。上位表示に必死だし、やきもき・・・。ブログ書くの大変。メルマガも、頻繁に書いてられない!ライバルいっぱい・・・手に負えないよ・・・。勝てない・・・。
インターネット上で、中々結果が出ないあなた。もう、ホームページ、メルマガ、ブログ、書いても書いても、改善しない、あなた。
ライバルを気にせず、自分のホームページの位置、アクセス数も、さほど気にせずに、インターネットも意識せず、常に、お客さんが諸手を上げて来店してくれる、電話、メールくれる。・・・そんな状況、欲しくは無いですか?
実は最近、「やっぱり、こうすればいいんじゃん、楽に集客、顧客化出来るじゃん。」と言う成功結果をしっかり得ることが出来ました。
◆いっそ、単純に地元の人に提案した方が手っ取り早い。買い物する人は、近くに必ずいる。
そういった人が、実は皆さんの周囲にいっぱいいる、ということを、いろいろやってみて気が付いたんです。簡単に、問い合わせをくれたって、発信元は茨城、送信者は神奈川、ならば、買う可能性は、非常に薄いわけです。通販でも無い限り。
地元の方に、知ってもらう企画、身近な人に知ってもらった方が、お金を使ってくれやすい、という側面を利用したのが、このコネクション・ニアサイドです。
(「チラシ、広告、出してんじゃん!」・・・「タイミングが合って無いんですよ。欲しい人にしか、知らせてはいけないんです。無駄になるんです。」
「お店があれば、分るはずじゃん!」・・・「そんなに理解して無いんですよ、興味ないの。でも、知る機会や、情報が無いだけなんですよ。」この件も資料にて・・・。結構メルマガで話してるんだけどなぁ・・・。)
タイヤのホントの価格、ありますよね。これも、お客様への告知を含んだ、システムだったんです。地元の方に向けた、タイヤを売ってます、力入れてます、買ってもいいんですよ〜、と言うメッセージも含んでたんです。
◆欲しけりゃ、調べてから買う。しかも、自宅から近いところから、調べ、選びたい。
・・・と、思ってるはずなんです。だから、タイヤが欲しい!・・人が、買いたいんじゃなくて、先ず、調べたい、その材料が自宅近くにあったから、(いろいろな意味、安い!品数!早い!)提案されていたから、乗ってきたわけですよね。
調べることができる、損しないとわかる(った)、簡単便利だった、身近な店だった、いろいろな要因が重なって、売れるようになりました。
結句、身近な人に提案した方が、買ってくれる、お金を使ってくれるのです。(遠くの知らない量販店よりも、近くの、身近なお店、になってみよう!)
「すぐにでも、結果を出したい。」貴方。「インターネットではなく、広告主体で集客を行ないたい。」貴方に最適なノウハウ・メニューです。
最近、インターネットも、「ぶっつけろ、やっつけろ、上位をめざ〜せ!」のチキチキマシン猛レース状態です。
そろそろ分化してもいいかな〜、セグメントしちゃった方が、得策かもナ〜、と、私一人は思っています。
セグメント、細分化は、身近で、地域でいこうか?というところです。或いは、身近な同業の方とかですね。業界でもいいと思います。
◆実は、このやり方はだいぶ前に、お客様に提案したことがありました。
それを実行なされたのは、井野石油さんと飯嶋自転車さんです。
最初は鈴木石油店が、広告で実践しました。結果・・・
一月115社の問い合わせ。
井野石油店さまは、
結構受けがいいのが、今までのお客様
タイヤ売っていたのを知らなかったり、ホームページを自分で作ったということに
結構な、反応があります。
で、ホームページを一番アピールできたのは
田辺様が絶賛していた、手書きの○○
それみて、○○から当店にたどり着いた方が多いそうです。
そういった方が、今度思い出してタイヤ交換してくれるかも知れません
飯嶋様は
「銀行関係の方がいらっしゃって、面白い○○ですね、お話聞かせていただけませんか?・・・」(この頃から、問い合わせ率が1.5倍ほどに上がりました!)
と、兎に角、お客様からの反応はかなりいいようです。
このシステムの利点、ルール、キーワードなど
@人は、より身近な情報を知りたがる(身近な店ほど知りたがる、教えれば、喜ぶはず、遠くの量販店より身近なお店からのお話、提案の方が面白がる、うれしい!)
A簡単便利
B目の前に欲しいものをぶら下げる(困っていることの情報を与えてあげる)
C好きなことをさせる(パソコン・携帯で近くのお店を見る事ができる。調べられる。)
D囲い込みよりも○○(岩上さんのお話より。ポイントカードよりも、効果があるようです。囲ったって、逃げますよ。人間すべからく、自由。)
まあ、いろいろ当てはまってます
詳しくは、資料でお教えいたします。成功率、顧客満足度100%の数字は、このシステムしか今のところ無い!コネクション・ニアサイド。
さらに詳しい内容を知りたい方は、こちらより資料をご請求下さい。
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| 2002.10.28〜2002.11.23で連絡いただいた合計115人(社)。
これが来たときは、鈴木社長をお恨み申し上げましたが、今は、よくもこんなに広告掲載で集められたものだと、感服するだけです。
日本には様々な企業、様々な人がいるものだと、大変勉強になった時期でもありました。 |
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