<お客様の希望の声・本音>
ご意見
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所感・コメント
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| PRの下手な車体整備工場向けのPRボードの企画・アイデアを期待します。 東京都・ 情報処理関連企業・Iさん
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車体整備工場は宣伝と言うものをしないのでしょうか?私(WEB管理者)も1度ほど車体整備会社に車を見てもらおうと
伺いましたが、話し掛けづらかったのを覚えています・・・(ちょっと怖かった。)。あまり、接客をしっかりしたくない、口数の少ない方には、もう全てを公開して、
お客様に、これにしますと選んでもらったほうが、煩雑さも時間もなくなりますね。車体整備工場にはうってつけかも知れません。Iさん、ありがとうございました。
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| 文章にするのは苦手なので難しいですね。自社をもっとアピールできるような事を考えてます。 茨城県・ SS・Iさん
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文章と言っても、純文めいたものを書く必要はないです。口語調でわかりやすい文章が、人をひきつけるんですよね。
後はテンポです。それから、知らせたい事を出来るだけ与えてあげましょう。情報の量と、購買欲は比例します。どんどんアピールしてください。
ありがとうございました。
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| このご時世の中、明るく元気に、がんばるぞ!という勇気、気力が湧きそうな感じです。 宮城県・Aさん
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ありがとうございます!勇気を与えられただけでもうれしいものです。これからもよろしく!!
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| 来店客への価格訴求を目的とする。当店のタイヤに関心をもつお客様の増→売上アップ→収益アップ
→会社の業績向上→労働条件のアップ 栃木県・ SS営業本部勤務・Uさん
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沢山のSSを統括する本社勤務の方には、こういった大きな流れを作らなければいけないのでしょうから、いろいろご苦労なさ
るでしょうねぇ。何処まで我々も貢献できるか、楽しみでもあります。お互い良い流れ図が出来上がる事を祈っています。ありがとうございました。
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| お客様のアピール度を高める事が目的。没個性的なイメージを払拭し、県外からのお客様にも楽しそうな町と思っていただけ
れば楽しそうですね。
安く仕入れる為に努力を惜しまない姿勢に感服です。私の地区にどのような業者がいるか、調べなおそうと思いました。看板の大事さも知りました。手製の捨て看板を自
作してみたのですが、効果の大きさに驚きでした。鈴木様のようなレベルに行くにはこれだけは負けん!というような特色を出していかなければ、と思っています。 徳島県・ SS経営・Yさん
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うう、うれしい・・・。こんなに内容を理解してくださるなんて・・・。”没個性はいや”いい言葉っすねぇ〜。看板を大切に感じ、自作
して、我々に負けないものを生み出そう・・、アグレッシブです。やっぱりこのぐらいの行動力が無いと、経営は出来ないのでしょう。我々もがんばりますから、これからもよろしくお願
いします。ありがとうございました。
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| 売上増加・お客様の笑顔が目的。
タイヤに限らず、スタンドに関わるプライスボードはどこかで販売されてるものでしょうか? 秋田県・ SS経営・Nさん |
やっぱり売上増加ですよね。お客様の笑顔を書いたところにNさんの人柄が見えています。
どうなんでしょう、やっぱり看板屋さんに頼むしか無いんでしょうかねぇ。WEB上を探してみましたが、見当たりませんでしたねぇ(中古車屋さんのフロントガラスに置くやつは引っか
かりました。)。情報がありましたら、教えてください。よろしくお願いします。ありがとうございました。
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| ウチの店でも使いたい。実践して結果が楽しみ。 奈良県・ タイヤ店・Kさん |
そう、実践です。やっぱりやってみないと何も見えない、得られないと同じですものね。我々も結果が楽しみです!!ありがとうございました。
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| 商品と価格の告知用。お客様からの様々な反応・反響を想像するといまこの場にいてもドキドキわくわくしますね。 福島県・ 流通業・Rさん
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えーと、反響とまでは行かなくても(あせあせ)反応はじわりじわりと必ず来ます。特に、冬タイヤのシーズンには
不安を解決する為に、それを解決してくれそうな店を頭で辿ります。そのとき一番最初に行き着く先は、情報の多いお店です。冬の反響をお楽しみに!(わくわく)
ありがとうございました。
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| 車検・タイヤ・洗車の告知に使う。顧客との会話の糸口がつかめる。燃料は儲からないですね。車検や修理をやっていると利益率の差にアホらしくなってしまいます。
横浜市・SS経営 Wさん
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お客さんは、オイル交換やその他工事待ちの時間、のんびり眺めています。タイヤに興を示すので、チャンスが広がります。二度目以降は、来店後、店員を無視してボードに
真っ先に向かいます。情報は、自分で収集する。それで決める。だから情報を見せろ。そんな感じです。会話と言っても、成約時のみの対話ですので、そんな難しいトークは用意しなくていいです。
今は、ディスカウントの時代ですからね。燃料は儲かりませんか。やっぱり、利率のいい仕事をしたいですよねぇ。ありがとうございました。
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私はガソリンスタンドの本社に勤務しています。タイヤ販売に力を入れると言っても、実際何をどう進めていけばよいかが悩みです。貴社のプライスボードをHPで拝見し
、お客様の視覚に訴える効果とともに、お客様からの問い合わせが増えれば、SSスタッフの動機付けにも繋がるのではないかと感じています
タイヤについては、お客様づくりという点でいかに訴えかけていったらよいか悩んでいます。私は本社勤務ですが、SS現場スタッフも何をどう取り組んでいけばよいか試行錯誤です。成功体験をすれば、スタッフの自
信にも繋がり、好循環に結びつくのではないかと思います。
長野県・SS統括本社勤務 Kさん
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そうですね。目的に到達するには、先ず計画書がないとダメですね。でも、難しく考えなくてもいいと思うのですが。ブラックボックスって知っていますか?プログラムテスト
の後のほうの工程の概念なんですが、所謂、入力がこれ、ならば、出力はこれになる(筈)。ぽんと入れれば、中に何がどうなっているか見えないけれども、ぽんと結果が飛び出すような概念。これの場合、先ず、価格を決めて
設定 する(入力1)。次に、掲げる(入力2)。そうすれば、売上倍になる(出力1)。なんて感じです。でも、人は探りたがる動物で、ホワイトボックスの概念に囚われてしまうのですね。ここの分岐でこうなる。このル
ープは3回目でここに入る。うんちゃらかんちゃら。動かす前に、中身にとらわれすぎてしまう。探れば探るほど、見えなくなって、うんざりとしてくる。できない、と思ってしまう。シンプルに考えれば、いい結果が出ます
よ。社員の士気、は大切ですよね。目標や 目的を持たせて、周りの友達や同僚に語らせる程の好きな事を探させ、実行させなければ、人は育たないかもしれませんね。体験は、大きいですよね。善し悪しに関わらず、得る
ものが大きいですから。我々も試行錯誤です。お互い、試しながら、ちょっとの成功を喜び、それを沢山積み重ねて、大きな成功に結び付けられるようがんばりましょう。ありがとうございました。
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| 店頭を、タイヤ一色にしてみたい。先ず、社員の意識改革。そして、お得意様は買いたくなってしまう。一番期待しているのは、店の顔が出来るのでは?
大阪府・SS Yさん
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タイヤの専門部所。タイヤのスペシャリスト。SSは燃料提供がメインとお客様にとられてしまいがちでその他は専門店で、量販店で、という流れが出来上がっているように思わ
れます(筆者もそうでした。)。それを払拭するには、仮想タイヤ専門店を作る事からはじめましょう。タイヤで盛り上がってます、というアイキャッチの設置、値段の情報公開で品数豊富を仮想で与える。目で見えるよ
りもイメージで捉えさせたほうが、より、リアルに購買を意識します。先ずはバーチャルな専門店、そうして売上が上がってくるのを感じながら、徐々にタイヤの専門知識を蓄え、従業員のスキルアップをしちゃいましょう。
そして、最終的にはSS併設、タイヤ専門ショップ(実装です)を作るように考えましょう、なんて、ウチもそうなれればなぁ。ありがとうございました。
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| 年間のタイヤ売上が繁忙期に偏りすぎており、通年売上を平準化したいのですが、何か良い案・商材・サービスはありませんか。
長野県・Yさん
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当社も偏ってますね〜。スタッドレスですよね。長野だと昨年はいつがピークでしたか?茨城は、12/20〜12/31です。年間1200本のうちの1/4が10日間で売れると言った感じです。
こうなるとお客様の相手をしている時間がほとんどありません。このとき、このプライスボードが強力なツールに成ります。今まで5分かかっていた接客の時間が1分間に短縮されるといった感じです。
これで本来取りこぼしていたお客様(買いにきてくれても、決める事が出来ず帰ってしまった。)を販売に結びつける事が出来ました。
売上時期を平均化するのは、早期予約販売が一番でしょうが、雪に縁遠い地区程、難しいように思えます(当地区もこれにあたります。)。御社のような”絶対に必要”と感じているお客様がいる地区は早期予約販売が一番だと思われます。
平準化はタイヤ販売においては永久の課題なのかもしれませんね。我々も、がんばらねば、と思います。ありがとうございました。
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| あくまでも参考にさせていただきます。いろいろと異なる部分でも非常に参考になるのではないかと期待しています。
大阪市・カー部品製作会社・Kさん
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参考にしてください。これは、他業種にも応用のきく商品だと思っています。我々SSもKさんを見習って、他業種の風を取り入れるいい時期なのかもしれませんね。セルフ化(ファミレスをモデル
に考えたのかな?)を筆頭に、例えばバイキングとか、SOHOかとか。いろいろ話し合ってみて、最後は、”ダメじゃん”でもいいじゃないですか。楽しく笑い合えれば。冷めた頭で理知的なことを語るな。熱い心で情熱の事を語れ、です。
ありがとうございました。
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| 自信を付ける為
人件費削減の為、殆どをアルバイトでまかなっています。バイトは、経験も浅く、お客様に何かを勧めるという事に、押し売りの様に感じているのか、邪険に断られでもすると、おじけずいてしまいます。しかしながら、現場監督として
は、事故の無い様にと気を配る事に追われ、又、入れ替わりの激しいバイトに商品知識や売り方までおしえていられないのが、現状です。そんな中でも、売れる喜びを知れば、やる気も生まれて来るのでは!と思いました。宜しく御願い
致します。
大阪府・SS・Oさん
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対面営業は、リスキーですよねぇ。お客様も、どうかわそうか、見たいな感じだし、従業員も、へこむし。このボードは対面が不要、というか、余計な事に(言葉は、微妙なニュアンスで購買意欲を
無くさせる恐れがあるのです。)なってしまうものなのですが、今までの対面営業を無下にするわけにも行きませんし・・・。実は私も最近、対面やってみているんです。そのとき一番効果的だと思える言い方をお教えしましょう。試してみてください。
「こちらの内容で、お悩みの件がございましたらお尋ね下さい。」そうするとですね、お客様、食い入るようにハンドアウトチラシを見るんです。面白いですよ。確かに即効性は無いと思います。でも、彼らの心に、ぐさりと何かを突き刺したのは感じまし
た。人間ですね、大概の人は悩んでいるんです。ですから、そこを解決しますよ、と問い掛けると本能的に反応するんですよね。悩みは苦痛です。それから逃れる為に、行動を起こすのですね。ゆくゆくは、私を思い出すときが来ると思って、この行為を繰り返し
ているのですよ。このボードで売れますよ。倍になりますから。そのときのちょっとした喜びを、常に出来るように成り、最後は積み重なった大きな喜びを従業員同士で喜び合ってください(臨時賞与を忘れずに。)。ありがとうございました。
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| 宣伝、活気活力、販売意欲。価格は周辺の量販店並なのですが(調査済み)なかなか思う様に売れません。
鹿児島県・SS経営・Wさん
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う〜ん、やっぱ売れる要素は安値じゃないんでしょうね。このHP内で書いたように情報量だと思うんですよね。お客様、一番最初に欲しがるものは情報だと思うんですよ。実物ではないんですよ。だから、
はなっから、買って、みたいな最終的なところにもってくるのではなくて、貴方の気にかかっている情報です、沢山用意してます、気軽に収集してってね。お客様にとってリスクの無い行為をさせるんです。収集し始めたが最後、頭の中に蓄積した情報で、気
持ちが”買う!!”という方向にまっしぐらになります。試してみてください。今は情報開示の時代なんです。ありがとうございました。
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様々なお客様の沢山のご意見、誠にありがとうございます。今後も売上に貢献できるツールを開発できるようにがんばっていきますのでよろしくお願いいたします。